脱学校★子育てと子供にとってのいい先生の関係とは?

子育て

子育は本当に大変ですよね。

恥ずかしい話ですが、私が2歳半の子供の面倒を1日でギブアップしたことがあります。

妻に子育ての「退職届」を渡したかったですが、殴られるので止めました。

子供はトイレにも、
追いかけてきますから。
ゆっくり💩もできません笑

そう思うと、
女性は本当に素敵な人が多い
と思わざると得ません。

今日は「子供にとっていい先生とは?」について、書いていきます。

これを読むことであなたは、「安心して子供を教師に任せ、ご自身の時間を楽しむ」ことができるようになります。

私の意見は、「フィリピン人の女性は子供の先生にいい!」です。

ママさんからの話を聞いて

私がそう考えるようになった背景は、親子留学に来てくださったママさん達からお話を聞いたからです。

ママさん達の感想はこんな感じでした。

先生が

・子供に優しい。
・先生大好き!優しかった。
・先生が優しくて毎日楽しかった。
・騒いでいても、嫌な目で見られず、ニコニコしてくれる。
・最後はみんなで歌ったりおどったり、とても幸せな時間でした。
・音楽をかけてくれたり、絵を一緒にかいてくれて凄くよかった。
・先生もやさしく接してくれて、いつもうれしそうにしていました。
・色々アイデアをだしてくれ、とても楽しいレッスンを受けることができました。
・かくれんぼやおままごと、お医者さんごっこやお絵かきなどたくさん遊んでもらいました。

ちなみに上記は全て親子留学体験談からのコピペです。つまり、ママさんや子供たちがアンケートに書いてくださったものです。

フィリピン人「3つの特徴」

①いつも笑顔

フィリピンの人はいつも笑顔です。いつも、険しい顔をしている日本人とは違う感じですね。

②子供大好き

家族大好きフィリピン人、もちろん子供も大好きです。つまり、子供好きだからきちんと子供に対応してくれます。

③子供に優しいフィリピン社会

レストランで子供が騒いでも、みんな笑顔です。これが、日本なら他のお客さんたちからすごく嫌な顔されたりしませんか?子供に対する愛情がフィリピンは半端ないです。


以上、これら3つの特徴からフィリピンで子育て&英語を学ぶのがいかに居心地がいいかがわかります。

苦手な人もいるでしょ?

「でも、みんな子供の対応できるわけじゃないでしょ?」

確かに、おしゃるとおりです。

先生の中には子供の対応が苦手な方もいます。なので、そういう先生には最初から子供の先生の担当をさせません。当たり前ですよね。


「いい先生=子供好きの先生」です。

やはり、好きだから子供と一緒に楽しむことができるのです。その結果、「子どもたちはHappy」になります。

子供たちは、先生と

英語遊びをするのが楽しくて
もっと英語を知りたくなる。
もっと話したくなる。

そんな感じに子どもたちが英語を学んでもらえれば最高ではないでしょうか?

さらに、子供を安心して先生に任せられるので、あなたは自身とてもリラックスできます。

そんなことを可能したママさんたちの話を聞いてみませんか?

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