一番悩んだのは安全性についてです。

Ping Bearさんの声

(Ping Bearさんの声)

Q1:留学を決める前はどのようなことでお悩みでしたか?

一番悩んだのは安全性についてです。次に食生活と健康についてです。事前にインターネットで調べた結果では、空港はかなり危険な地域のような印象でした。
また、マニラ空港での乗換の困難さについても不安がありました。しかし、空港も安全でしたし、パラワンについてからも身の危険を感じるような出来事はありませんでした。


Q2:どうやって学校を知りましたか?

インターネットで検索をしていて、セブやダバオのスパルタ式の学校の情報を見て違和感を感じていたところ、たまたま、マンツーマンレッスンで自由度が高い学校として、プエルトガレラ校を見つけました。その後、山本氏のブログなどを読んでいて、パラワンにも学校があることを知りました。


Q3:知ってすぐに留学をきめましたか?されなかった方は、どのような不安がありましたか?

はい。とはいえ不安が無かったわけではありませんでした。内容についてはQ1で書いたとおりです。正直なところ、費用がかかっても成田空港かマニラ空港まで迎えに来て欲しいと思っていました。自分の場合は、ANAを選択したことでターミナル間の移動を無くし、不安を減らしました。


Q4:他にもたくさんの学校があったにも関わらず、何が決め手となって学校を決めたのですか?

決め手になったのは、門限や一方的なカリキュラムなどがある別の学校との決定的な違いを感じたところです。PMESは親の援助などではなく、大人が自分で貯めたお金を使い、自分の判断でいく学校としてはベストに感じました。また、プエルトプリンセサが安全で自然が豊かだという点も背中を押す要因となりました。


Q5:実際に留学されていかがですか?率直な感想をお聞かせください。

私はまだ8日目ですが、授業内容に関しては満足度が高いです。マイペースで進められる事と、文法や単語の間違いなどを瞬時に指摘するのではなく、話きった後にじっくり訂正してくれる点が特にありがたく感じています。その方が頭に刻みつけやすいと感じています。
また、少人数だからこそですが、山本氏のサポートがきめ細かで安心感があります。彼は勉強だけでなく滞在期間が最大限充実するように背中を押してくれます。

Ping Bearさんの声

こちら

フィリピン留学3カ月でダイレクトに英語が話せるようになりました。

Ping Bearさんの声

(Ping Bearさん留学3か月)

Q1.留学前と今の英語力はどのように変化しましたか?

PMESでは文法を重点的に教えてくれるので、その後の独学がしやすいです。その結果「全く話せない」から「時々悩みながら日常会話なら可能」になりました。

簡単な日常会話なら頭のなかで日本語を介さずに、ダイレクトに英語で話せるようになりました。

最終的には仕事で英語を使いたいので、その目標には届いていませんでしたが、何処に向かってどのくらい努力すればよいのか分かったことが、一番自分にとってプラスになったと思います。
作品にもよりますが洋画への理解度が向上し、「こういう言い方をするのか」新たな発見なども増えました。


Q2.パラワン留学生活はいかがでしたか?

ホテルは快適で、自分的には何の不満もありませんでした。ただし、人によっては日本との違いに戸惑う部分もあるのではないかと思います。徒歩圏内に大型スーパーなどもあり、大変便利な場所でした。

今回の留学ではリモートワークの仕事を持って行きましたが、詰め込みすぎになってしまった結果どちらも中途半端になってしまった感もあったので、次回は時間的な余裕をもってスケジュールを組みたいと考えています。

最期に、パラワンには素敵な観光地が沢山有るので、それらをもっと楽しみたかったと思った次第です。


Q3.本校のマンツーマン授業はいかがでしたか?

体調がすぐれない日や疲れている時でも、部屋まで教師が来てくれてレッスンを行うというのは素晴らしいと感じました。教師陣の性格も素晴らしい方ばかりなので、教師が懸命に教えてくれるのに、自分も応えたいという気持ちが湧いてきて頑張る原動力になっていたと思います。

また、自分が分かったような勘違いをしている場合にも、教師の側から「本当かな?」という問いかけと追加説明を受けることが出来た事も多く、勘違いをしたまま覚えてしまうリスクが小さかったことも良かったです。

留学3か月の声