パラワンはどんなところ?

世界のベストアイランド1位(2013,2016年)

世界一美しい島 1位(2014,2015年)

トラベルアンドレジャーの表紙

世界の人気旅行雑誌「トラベル+レジャー」と「コンデナスト・トラベラー」が発表したものです。パラワンは何度も世界一に選ばれるのに、日本人にはほとんど知られていません。それは、パラワンに来るのが少し面倒だからです。

どうやっていくの?

パラワンへの行き方

日本からパラワン島プエルトプリンセサ空港へ。マニラやセブで飛行機の乗り換えが必要です。飛行機を乗り継いで約7時間~。

乗り換えは少し面倒ですが、一生に一度の留学なら迷いはありません。なぜなら、フィリピン留学中の安全と快適な生活を考えるならベストの選択だからです。

留学先で危険にビクビクしながら過ごしますか?

フィリピン留学では、安全を第一に考えましょう。なぜなら、フィリピンは危険で汚いところが多いからです。学校のあるプエルトプリンセサ市は、安全なばかりではなく、「自然豊かで清潔な都市」に過去4度も1位に選ばれています。(1994,1995,1996,2012年)

生徒さんはパラワン留学生活をこのようにおっしゃっています。

あやりん&ひなたんさんの声

(あやりん&ひなたんさんの声)
え?フィリピンて危険じゃないの⁉️ 島によってこんなに違うの‼️と衝撃でした。何より感動したのは、夜、少し遅い時間でしたが、普通に子ども連れで街を歩けること‼️なんて安全なんだ、パラワン‼️海外で夜風に吹かれながら、女子どもが危険を気にせず歩けたこと、本当に新鮮でした。海外旅行に結構行ってますが、こういう所は少ないと思います。

小野崎 正顕さんの声

(小野崎 正顕さんの声)
安全(客引きがいない、ぼったくりが無い)、キレイ(スラムが無い、ごみがまったく落ちていない)プリンセサの町は、南国の高級リゾートをイメージすると期待はずれになりますが、地元の人々が、つつましく、けれど人情味豊かに暮らす、生活観溢れる街。

留学1か月、Mayさんの声

(Mayさんの声)
日本の友人には海外でリュックを持っていくときは前に背負うように言われていましたが、そんなことをしている人はいないくらい安全です。日が暮れてからでも女性1人で買い物に行けます。ホテルでの生活も本当に最高です。食事もおいしいし、wifi も早いし、ホテルのまわりに色々なお店があって便利です。

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